一昔前のぼっち伝説

こんばんわ。けいすけです。

一応、母と猫と暮らしているんですが、食事はいつもぼっちがほとんど。

外食もするのはするけど、基本ぼっち。

しかし、一昔前にぼっち飯をしてこんな話がありました。

とあるラーメン店で予約席をとる時、

「カウンター・テーブル・どっちでも」という選択肢がありました。

一人だからまあ、「どっちでも」を選んだんですが、先にも後にも家族連れのテーブル予約の人がいたのに、カウンターも結構空いていたのに、名前を呼ばれたら何故か「テーブル席」(しかも店の中央!)、先にも後にもテーブル席の人がいるのに、しかもカウンターでいいって言ったのに、何故かテーブルでぼっち飯になりました。

なんでこんな待遇になったのか、今では知りません(汗)。

ある意味なんとなくのVIP待遇に思えて来て不思議に思えてきます。

この話にも妄想があります。

近年、スマホアプリ(?)を使ってのロボットの席予約みたいなのがありますよね?

大体、カウンター・テーブル・どちらでも の3パターンですよね。

でも仮に30人くらいの団体客を連れて来て「全員がカウンター」とか、強引に回転寿司とか喫茶店やレストランとかのお店で要求されたらどうすんだろ?とか笑えてきます。(笑)

「いや、寿司はカウンターがいいんだ!」とかムード要求的なことまでロボットが考えてくれるのでしょうか??(笑)

僕みたいにぼっち飯が流行っているならテーブルの価値ってどうなっていくんだろう?ぼっち優先スタンプカードみたいなのがマジでほしいくらい。

思いもせずにラーメン屋でVIP待遇(?)を頂いてから外食には気を使います。

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