親戚に会いたかったんですが、正月に会いに行くことにしました。

こんにちは。けいすけです。

物凄く暑くてしんどくて吐き気がします。

夏になると何故か昔のことを整理するように脳内がおかしく(?)なります。変な夢みたいなシーンがいきなり出て来て気持ち悪くなり、現実感がなくなり生きている実感が薄れるというか・・。

精神科は少し離れた市内なのですが、駅や街並みの雰囲気が昭和っぽく(見たことないけど)感じて何故か心が癒されます。暑さが独特の感覚になるというか。

ずっと同じ市内にいるので町の変化などが大分変った感じがします。

でも、バスや電車に乗るとお年寄りや身体に負担のある方がたくさんいて、なんとなく昔より単独行動をしている方が増えた気がします。

僕は糖尿病だけど、一応最近なにかできることはないか?と考えて席をお年寄りや身体に負担のある方に席を譲ったりしています。

こういうことって後になってなんだか幸福度が上がるというか、誰かが注目していたらあとで褒められるかも?とかなんだか満足度が上がるんですよね。もしかしたら自分も子供の時とか障害者になってから助けられていたかも?って今更になって後悔したりするんですよね。

こういうことを皆で助け合うのも一つのコロナ対策なんでしょうね。

最近は孤立した感じになっているので、一応元祖チョンと接して心を落ち着けているのですが、あと3年後くらいには母も定年になるし、僕もそろそろ自立しなきゃいけません。

どこまで体と心が持つか、だけど仕事が続けばいいって感じになってきたのでとりあえずは大阪で働こうかと思います。

お盆休みは親戚の伯父さんに会いにいこうかと思ったのですが、コロナ禍で心配なのでお正月にしようかと思いました。元祖チョンの前に母たちが飼っていた「チョン」(真・元祖チョンと呼んでいる)の由来というか名付けたのも伯父さんだったことが今頃になって発覚して驚いています。(笑)なんで「チョン」なのかは永遠の謎です。この2匹のチョンが未来で再会してくれたら一応は安心するのですが、猫には猫の世界があるのかな?とかこれこそ僕の好きな言葉の「神のみぞ知る」(GOD NOW)ですね。

色々面倒とか見てくれたし、仏壇もあるのでなんか、もしかしたら生きるのがしんどくなったトラウマが、小学校の時の祖母のお葬式とかお盆の墓参りとか戦争の話を聞いて何とも言えないパニックになったのかな?と今も変な夢を見たり急に泣いたり怒ったり感情が不安定になる一つの原因なのかな?とどうしていいのかわからない感じです。

でも、コロナ禍で前を向かないといけないとはっきりわかったので、ワクチン4回目はとりあえず一応(?)なんとなく打とうかと思います。3回目は凄くしんどかったので不安ですが、皆不安だから仕方ない感じですよね。

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