こんにちは。けいすけです。
宇宙は138億年前に始まり、46億年前に地球が始まったというのは定説ですが、結局「数字」って人工知能がある人間というか生物というかそういう人しか考えないと思うし、他の生物からしたら「余計な考え」なんですよね。。。
46億年を1年間に縮小計算してみたら元日に地球が誕生したとして、人類が生まれたのは大晦日の23時30分くらいでしょうか?
多分、1秒間で145年くらいです。大晦日のカウントダウン最後の1秒間が明治時代、7秒前で平安時代、弥生時代でも15秒くらいでしょうか。
なんとなく、死んだあとってこの何秒間かだけ辛抱すればその時代の先代の人達と出会えるって印象なんですがね。
今の世の中、コロナ過もそうだけど、その以前から核ミサイルの話やアメリカのサブプライム問題や日本でも少子高齢化、その以前も物騒な話は平成を生きてきた僕は結構脳裏に焼き付いています。
じゃあ、令和の現代、何が最善の策なんだろう??っていつも思うのですが、「昭和」「大正」「明治」あるいは「江戸時代」の生き方を現代に持ってきたら生きやすさは復活するのではないのかな?といつも思います。
「平安時代」「奈良時代」「弥生時代」「室町時代」「安土桃山時代」「鎌倉時代」など順番は出た順だけど「いくさ」はどの時代にもあったはずですよね。
こういう幾多のエピソードがある日本史でも宇宙誕生から見ればほんの数秒間の物語なんだよな~っていつもロマンを感じながら星とか月を眺めているのですが、本当に人間って何をするのがベストなんだろう??何をしたら先代の人に喜んでもらえるのだろう?
一人一人の脳内に皆がいる、皆の脳内に一人ずついる、
神様は後者なんでしょうね。おそらく歴史上の人物は神様に近いのでしょう、といつも思っているのですが。
そういう観点で見るなら、歴史上の人物が地球人を守るために一人一人アドバイスや策を考えてメッセージを送っているとも思います。
これが幻聴なのか霊感なのかよくわかりませんが、、、
その人の人生X年が繋がって繋いで結ばれて1000年、2000年、最終的に日本史、世界史と結ばれて、生物史、文明など結ばれて宇宙へと繋がっていくのでしょうね。
だから、僕も「神のX億年計画」に少しでも関与してみたくなりました。
とりあえず、京都に行って平安時代の文化などを少し学んでみたくなりました。(`・ω・´)っかき氷宇治金

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