こんにちは。けいすけです。
昨日、寝ている途中にけいれん発作が起きて救急車で運ばれました。
救急病院で点滴を打って一応無事に家に帰ったのですが、やはり思春期のころの「てんかん」が再発しているとのこと。
不幸中の幸いというか、この病院でも神経外科が揃っていて脳波測定なども出来るみたいで助かりました。
当直の先生や看護師さん、夜勤の事務員さん、それと帰りのタクシーの運転士さんを見て思ったのは「仕事は24時間動いている社会」だということを改めて実感しました。
僕も一応大阪で「時給1023円」なのですが、ベテランの女性らはどっちかというと「3,5秒で1円」(1時間3600秒換算)くらいの動きに感じるので、やはりこういう女性らは世界中活躍しているのでしょうね。「今を生きる」というのを実感します。
なんか最近、体調が上手くいかないので「今を生きる」という現実感が薄れてきました。ある程度慣れてきた分ストレスが出てきたのでしょうか。
大阪に住んで病院の時だけ実家の尼崎に帰って泊まる、みたいな感じがいいのか真剣に考えているのですが、なかなか動けません。どうしようか。
とりあえず、「忍耐」「辛抱」「我慢」こういう古典的な言葉が大事になってくると思うので、3日間くらい静養してまた復活したいと思います!
(`・ω・´)

コメントを残す