ホープコイン(希望の環(和))があれば買い物は何事もフェア的発想が大事だと思う。

こんにちは。けいすけです。

最近、食料や衣類や外食でお金を使っていてエンジェルナンバー500を特訓中なのですが、僕は特に500円玉(ホープコイン:希望の環(和)と呼ぶことにしたい)を重視します。

幼少期のお遣いで近所のスーパーに行ったときに母からアイスとお菓子を買ってきてと1000円札を渡されて買い物に行ったのを記憶しているのですが、レシートとお釣りを渡して「497円(496円?)」でした。

この時に母が「あ~あと3円払っとけば500円玉のお釣りだったのになぁ・・・」とガッカリしていたのを覚えています。(多分30年以上前)

要するに「1回の買い物でお釣りの500円玉を貰えるように支払えば」・・・「ホープコイン(希望の環(和)」になるってことか、とこの3年間みっちり現金主体で支払って身に着けました!

これって、現代社会の日本も外国もだけど消費税や物価高、割高割安とか

「要するにお遣い行くほうはともかく、金銭管理しているつもりで指示・命令してんの?行かす側は本当に経済とか見て計算してんの?」って感じ。

計算できない親側(僕の母とか)って

「○○の△△でX円だから安いのを買ってこい」

これって凄くおかしい日本語ですよね。((´∀`))ケラケラ

最初から値段を決めつけて指示するなら・・・

「お釣りが500円玉貰えるように買ってこい」、で公平な命令指示じゃないの??っていつも思うんですけど。

「米があのスーパーで1600円だから安いのを買ってこい」

いやいや・・・安いなら値段決めつける必要ありますか??すげー勉強力のない日本語で外国人が聞いたらハア??(Pardon?)ってなりますよ。きっと。

1600円だとしても売り切れだったりその日の値段が微妙に違っていたり、米だったら米屋で同じくらいの値段の商品でもよくね??っていつも思うんです。米は米でそこまで上流の味がわかるはずもない庶民なら猶更。

こういう指示側の命令を公平にしてくれるのが「500円玉(ホープコイン)」だと思います。

最初っから1600円なら2499円渡して、お釣りは絶対に1999円までの値段なら「500円玉」は貰えるのだから、商品が安いだのあの米だのあのスーパーでいくらだのどうでもいい計算になってくるんです。

バナナでもそう。

「バナナが○○のスーパーで98円だから買ってこい」

子供がコレ聞いて数字まで理解できると思ってんの?

なら100円しか渡さない自信ありますか?指示側は。

公平に見て、お使いの買い物は「千円札X枚と小銭499円」で500円玉(ホープコイン)が生まれたらそれでいいんですよ。

高級バナナ、安いバナナ、猿ならどっちを選ぶ?本数とか大きさじゃない?その時の「良さ」「見た目」とか直感で選ぶのが猿だし、質か量か的な判断は人間は多分してないと思う。

もっと細かく言うなら・・・

「米が1600円」→ここまでは百歩譲る。

「お菓子とアイスも買ってこい」→はい。

「2000円で買えるやろ」・・・・僕はここでこう思う。

なら、「米が1600円とか決めつけるな、ボケ」。

↑こんな感じ。だから、もうめんどくさくなったらさぁ・・・

「5000円札」と小銭「499円」でもよくね??って思考にもなるし、

結局は「商品価値」「味」「好み」「共感性」「ブランド志向」とか家族が一致しないなら「スーパー」は必要ないのかも??とすら思えてくる近頃。

「安いから~」まではわかる。

だから、「本当に食べたいものは」お釣りの500円玉で

「ホープコイン(希望の環(和))」でWelfareになると信じています。

そのお釣りの「ホープコイン」で次に食べたいものを買って食べる、べきだと女神が言っている今日この頃です。

この支払感覚を身に着けたら・・・例えばコンビニ、スーパー。ドラッグストアを例にしたら

「定価価格のコンビニで○○をX個買ってお釣り500円以上」

「安値価格のスーパーの○○をX個買ってお釣り499円未満」

↑どっちが得かは絶対にコンビニ。これははっきり言って確信がある。

お釣り499円未満がいくら貯まっても500円玉に結びつかなかったら本当に貧乏になる、気がするから。

なんというか(5W2H:What,Where,Who,Why,When、How,Here)、僕の場合(Which)(Will)(Hand)を公平にしてくれるのが500円玉って強い信念を持っています。(親が言う(Here:ここ)と(There:そこ)の差だけで脳内バグるから)

だから、エンジェルナンバー500を「ホープコイン(希望の環)」に置き換えてこれからも特訓していきたいです!(`・ω・´)

コメントを残す

宇宙神話の謎と神秘性をもっと見る

今すぐ購読し、続きを読んで、すべてのアーカイブにアクセスしましょう。

続きを読む