糖尿病患者はある意味「エンジニア」になりきって食事を楽しんだら幸福になれると思う。

おはようございます。けいすけです。

今日は3時に目が覚めました。コーヒーの飲みすぎでしょうか??

朝早く起きたら時間がたっぷりあるので、結構得した気になります。(早起きは三文の得、ということわざ)

朝食はどうしようか?1日の予算は?1日の行動パターンは?とか色々考えるからワクワクする気分だけで1つのプラス要素になると思ってきました。

せっかくなので朝食も一工夫いれてみました。寒かったからスープを作ってみました。

               今日の朝食↓

・くるみロールパン2個

・スクランブルエッグ、ベーコン

・サラダ

・コンソメスープ

・オートミール(ヨーグルト和え)

と、まあこんなメニューだったのですが栄養素的にいいのかな??

こういう何を食べたか、大体のメニューをExcelにこの1年間記録しているのですが、こういう生活に慣れてきました。

糖尿病患者はある意味「料理エンジニア」に成りきったほうが楽しくなるのではないのかな?とこういうポジティブシンキングな部分もでてきた今日この頃です。

朝早く起きる→1日を考える→食事メニュー・予算の計算→料理を楽しむ・・・これは人間ならではの世界なので自炊外食問わず「食事は」フェアなので、糖尿病の人はこういうメニューを考えないといけない病気なので病気を逆手に色々「食べないといけない」「食べていい・食べたらいけない」を判別しないといけないので、ある意味「エンジニア」気分に成り切ったら病気とうまく向き合って幸福度が上がると思えてきた今日の朝でした!

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