こんにちは。けいすけです。
なんとか今日は早寝早起きしてやるだけやってみました。一応昨日の晩から体力温存して準備万端で用意したからか、キレずに済みました。
タバコは吸う意識はなかったんですが、昼休憩に1本吸いました。ごめんなさい・・・。
でも、しっかりとメビウス580円を1100円払いで520円のお釣り、ライターと炭酸水をスーパーで購入しました。(千円札払い)
今日はホットコーヒーを水筒に持って行って飲みました。でも熱いのが苦手なので、何回か言っているスーパーの1本68円の缶コーヒーを試しに2本買って、1本すぐ飲んで、もう1本は自宅まで取っときました。
この、缶コーヒーの実験、なかなか勉強になりました。(`・ω・´)
2本で税込み146円だったのですが、自販機140円とかじゃ確かにもったいないし、100円の安い自販機でも100円玉1枚使うのももったいないし、お釣りの中から支払ったのですが200円(百円玉2枚)でお釣りが54円でした。しっかり50円玉は残るわけですよね。
なんか簡単な電卓を頭の中で打っているわけじゃないんですが、缶コーヒーとか缶ジュースってなんなんでしょうね??
でも、深いことを考えずに本題の中川翔子さんの昔の歌を思い出しました。
アルバム買って聴いた「Brand-new day」という曲なんですが、
「86400秒の繰り返し」「敗者復活戦続いてく」
この2つの部分は記憶していたのですが、
「86400秒」=「1日の秒数(60秒×60分×24時間)」ですよね。
これを聴いたとき、「お、僕の1年3153万6000秒計算と同じこと言っている・・」となんとなく共感したのですが、
「敗者復活戦」って「500円玉貯金」「お釣りの500円玉」になるんじゃないのでしょうか?とこの辺が小銭貯金の勉強です。
一応、「小銭貯金」や「500円玉貯金」は
「使う・稼ぐ・貯める」の3つの力を新たな力に変える魔法のコインに思えてくるんですよね。
何にも小銭をもっていない状態が「0(ゼロ)」だとしたら
まずは「1円でも多く稼ぐ気持ち」
「時給1000円なら1000円稼ぐ」
「500円(実質499円?)未満に節約する」
この3つの自分の心技体(あくまで気持ち)が必要なんですよね。
だから「敗者復活戦」という表現が「500円玉貯金」「小銭貯金」に似ている気がするんですよね。
生活がギリギリ追い込まれたときに500円玉が何枚かあれば何かは買えるし、食事も銭湯も喫茶店とかカラオケも安全を保障できる時間と場所を確保できるんでしょうか。
かと言って500円玉を持ちすぎても重すぎたら持てない、1枚ごとに使っても相手側からお釣りがなければいけない、一番いいのはやはりワンコイン○○みたいな食事提供などでしょうね。マクドとか昭和からあるような大衆食堂?なら多分結構食べれそうですね。その時でも残さずにきちんと食べないと運気は下がると思います。
やっぱり、なんか今までの人生、ほとんど歌の影響だったのかも??とこの辺の記憶がスマホとかで懐かしい歌を聴いたら実感してきています。
あ~なんか書いたらすっきりしたので、今日も早めに寝て体力を温存しておきます!(`・ω・´)

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