こんにちは。けいすけです。
古代の神様は「質素」みたい。
日本だと「1円札」「100円札」「500円札」を見てきた神様だから、
「1万円札」なんかはインフレみたいな錯覚になってただの紙としか思わない時もあるみたい。
僕も1万円札はあまり持たないし、崩すときも「500円玉」がお釣りにくるように10円玉を足して「10080円」で「580円」のタバコを1個買って「9500円」のお釣りを受け取っています。
今日なんかも「600円」のタバコに「5000円札」と「100円玉」1枚を繋ぎにして「4500円」のお釣りで500円玉を1枚ゲットしました。
なんでこんなに「500円玉」を重要視しているかって言うと、集まったら大きいから・・・としか言えない。日本の「500円硬貨」が外国と比べたら価値が大きいから・・・とか他にも結構あるのですが。
神社は賽銭があるから神様は皆が使ってきた小銭を貰ってまた循環して循環して永遠に残してほしいのが「小銭」みたい。
その集めた小銭を神様の子分に分配して大事に節約しながら暮らしているみたい。だからお金持ちはあまり好きじゃないみたい。救いたいのは貧乏人みたい。
だから、「使う」「稼ぐ」「貯める」の循環に成功した「小銭貯金ATM版」を4年やっている僕はなんか一応認めてくれているみたい・・・。
大したことしてないけど、「小銭を集めて10万貯めて」それを少しの投資で「1000円札100枚」に両替した部分も評価されたみたい。
またその1000円札から500円玉中心に集めて貯めて・・・の無限の繰り返し。
キャッシュレス化はお金持ちに任せて、貧乏人は小銭貯金で幸福になれたらいいのでしょう、とのこと。
面白い人しか「神様」は認めてくれないみたい。

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